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2019年最新★パリで買うべきコスメ・プチプラ16点

めめぽむ
コスメオタクなめめです♪

特に、海外のプチプラコスメが大好きです。

そんな私がパリでいつもコスメを買いに行くお店店舗と、おすすめ16アイテムをご紹介します。

こんな方におすすめ

  • パリで安くコスメを買いたい
  • 女子へのプリプラコスメのお土産を買いたい
  • パリのコスメショップの場所を知りたい
  • パリならではのコスメが欲しい

コスメ好きなみなさん!

準備はいいですか?

2019年最新★パリで買うべきコスメ・激安ショップ4選

この記事で紹介するお店は4つ。

どれもパリを代表するお店です。

  1. City-Pharma(シティ・ファルマ)
  2. Yves Rocher(イヴロシェ)
  3. monoprix(モノプリ)・beauty monop'
  4. SEPHORA(セフォラ)

どのお店でも、自分にもお土産にもぴったりなおすすめコスメを紹介していきます!

①パリのコスメショップ紹介:City-Pharma(シティ・ファルマ)

パリのコスメ:City-Pharma(シティ・ファルマ)

パリ6区にある、有名な激安コスメショップです。

パリにはコスメショップはたくさんあるのに、ここだけ何故かいつも安い。
旦那
めめぽむ
本当に安い!

近くのお店でも同じものを見ると高い。

そんな現象が起きるお店です。

もちろんそんなことは全世界で有名なので、入り口に各国の男性が暇そうになっていたら、そこが「シティファルマ」です。

店内は狭い上に、各が各国のコスメサイトや翻訳アプリで必死にコスメの名前や成分を調べるために滞在時間が長いのです。

ポイント
ゆっくり悩んでいると興味ない方には悪いので、あらかじめ買うものを決めておき、見つからない場合は画像を見せて、店員さんに聞き、買い物を済ませるのがおすすめです♪

そんなシティ・ファルマでいつも私が買っているものをご紹介します。

City-Pharma(シティ・ファルマ)の基本情報

住所:26 Rue du Four, 75006 Paris, フランス

オープン時間:8:30〜20:00(土曜は9:00〜)日・祝休み

ビオデルマ(BIODERMA)

ビオデルマ(BIODERMA)はフランスのリヨン発祥のオーガニックブランドの1つ。

皮膚科学に基づき、約40年間様々な研究を重ねています。

日本でも敏感肌の人に愛されるブランドです。

肌質によって選べるクレンジングウォーターはドラッグストアや処方箋薬局などでもでもよく見かけますよね。

ビオデルマ(BIODERMA)のリップクリーム

パリのコスメ:ビオデルマ(BIODERMA)のリップクリーム

これは初めて行った時から3度パリを訪れるたびに買い溜めている商品です。

2本の値段で3本セットになっていて、値段は3本で3.99ユーロ(約483円)。

日本では1本1,200円です。

めめぽむ
なんて価格差・・・!

約10倍違いますがこんなに安いのはしティファルマだけです。

使用感は、しっとり適度な潤い。

どんなに唇が荒れている時でも安心して使える必携アイテムです。

日本で買うと1本1,000円ぐらいするので本当にお得です。

いつでも使えるように化粧ポーチの中、ベッド、リビングに必ず置いてあります。

それでもなくなると不安で日本でも通販で買ってしまします。

ビオデルマ(BIODERMA)のハンドクリーム

パリのコスメ:ビオデルマ(BIODERMA)のハンドクリーム

こちらもレジの直前にも置いてある、プチプラ商品です。

店内で何回スルーしても、レジに並ぶとみんないっぱい買うので待ち時間がかかる。

その間に、最後の一押しでついつい買ってしまいます。

ビオデルマ(BIODERMA)らしく、低刺激の使い心地でお土産で人にあげるのにも便利です。

お手頃なサイズも魅力的です。

ビオデルマ(BIODERMA)のクレンジングウォーター

パリのコスメ:ビオデルマ(BIODERMA)のクレンジングウォーター

これは、いつも使っている人はビッグサイズがお得です。

店内の女性の片方は何本もカゴに入れています(笑)

しかし、水分は持ち帰るのが大変なので、私は旅行期間中に使用するミニサイズを買って、そのままパリで使用しています。

コンパクトで可愛いので現地調達もおすすめですよ。

こちらの100mlサイズは2.49ユーロ。(約301円)

コーダリー(CAUDALIE)

コーダリー(CAUDALIE)はフランスのボルドー地方発祥のブドウを主とした成分を使っているオーガニックブランドです。

スキンケア商品がメインで、ブドウのポリフェノールやグレープウォーター、ブドウ種子オイルなどブドウの成分をたっぷり使った日本でも人気のブランドですね。

コーダリー(CAUDALIE)のリップクリーム

パリのコスメ:コーダリー(CAUDALIE)のリップクリーム

こちらも2本使うと1本おまけで売っています。

お値段はビオデルマ(BIODERMA)よりお高めで3本で4.9ユーロ。(約593円)

でも日本で買うと1本1,100円ぐらいなのでとってもお安いです。

使い心地は、コーダリー(CAUDALIE)らしいブドウの香りで癒されます。

ちょっと硬めなのでゆっくり唇の上で溶かして使うのがオススメです。

コーダリー(CAUDALIE)のハンドクリーム

パリのコスメ:コーダリー(CAUDALIE)のハンドクリーム

コーダリー(CAUDALIE)のハンドクリームは3種類書いました。

めめぽむ
違いはよくわかりません(笑)

私的には香りだけの違いに感じます。

しかしコーダリー(CAUDALIE)らしい、くどくない自然なブドウの香りで使うたびに程よく香るので恋しくなるとついつい手が伸びます。

コーダリー(CAUDALIE)のハンドクリームはパッケージに高級感があります。

日本ではこのサイズ(30ml)のハンドクリームが3本セットで約2,000円ですが、こちらは1本1.99ユーロでした。(約241円)

ポイント
高見えなのでお土産におすすめです!

ニュクス(NUXE)

ニュクス(NUXE)は世界70カ国以上に広まるパリ発のブランド。

乾燥がひどいパリの気候に合わせて、肌への効果と使い心地の両面を追求している有名ブランドです。

特に四角くてゴールドの蓋のついたプロディジューオイルが有名です。

\こちらのパッケージに見覚えありますよね?/

ニュクス(NUXE)のリップクリーム

パリのコスメ:ニュクス(NUXE)のリップクリーム

こちらは2本セットで売っていました。

使った事がないので1度買ってみました。

お値段は忘れてしまったけれど、2本で800円ぐらいだったような気がします。

日本で買うと1本1,300円ですね。

こちらも硬めのテクスチャーなので唇でゆっくり溶かして使うのがよかったです。

低刺激で荒れを気にしない無味無臭なリップクリームでした。

デュクレイ(DUCRAY)

日本で馴染みのないブランド、デュクレイ(DUCRAY)。

調べてみてもちっとも出てきません。

ビオデルマ(BIODERMA)やコーダリー(CAUDALIE)と同じようなラインナップと見た目だったので興味を持ちましたが、調べてみると、フランス及びヨーロッパ各地で人気と評価があるブランドでした。

1931年に立ち上がった約100年の歴史あるブランドです。

元々はヘアサロンからスタートし、皮膚科医がシャンプーを開発したところからブランドがスタートしています。

今でもヨーロッパでは有名な、ヘアケア、スキンケアブランド。

日本では取り扱いがないのが残念です。

デュクレイ(DUCRAY)のリップクリーム

パリのコスメ:デュクレイ(DUCRAY)のリップクリーム

日本ではみた事ないブランドと2本で1本おまけに惹かれて購入しました。

3本で3.35ユーロ(約405円)。

無味無臭でビオデルマ(BIODERMA)のリップクリームに使用感が似ています。

ボディクリームも人気らしいので知っていれば買ってみたかったです。

WELEDA(ヴェレダ)

約100年前に病院と製剤研究所から始まった歴史あるブランドです。

特に世界中で売れているのが、産前産後の敏感な肌に使えるマザーズボディオイル。

他にも、様々な種類と香りのオイルを出しています。

一時日本で大ヒットだったのが「ホワイトバーチ ボディオイル」。

買った事がある方もいるのではないでしょうか?

もちろん、私もWELEDA(ヴェレダ)のボディオイルを購入しました。

\有名な「ホワイトバーチ ボディオイルはこちら/

WELEDA(ヴェレダ)のボディオイル(ワイルドローズ オイル)

使ってしまったので写真がありません(笑)

大人気のホワイトバーチもありましたが、大好きなローズの香りをセレクトしました。

現地価格で日本円で約2,000円以下でした。

日本では4,000円するので約半額で買えました。

その日ホテルに帰ってシャワーを浴びた後のボディケアで使った時に買ってよかった!と思ったのを覚えています。

身体いっぱいに贅沢なローズのナチュラルな香りが広がります。

ポイント
日本未上陸なので、コスメ好きな友達にぴったりのお土産です!

②パリのコスメショップ紹介:Yves Rocher(イヴロシェ)

パリのコスメ:Yves Rocher(イヴロシェ)

Yves Rocher(イヴロシェ)はフランス発祥のオーガニックコスメブランドです。

めめぽむ
2019年10月現在、日本には未上陸ですが、今年2019年11月にイオンとウェルシアが提携して日本に上陸するそうです!

同じ商品かはわかりませんが、フランス本土のYves Rocher(イヴロシェ)商品はもう何年も愛用しています。

だんだんとコスメも増えてきましたたが、私はリップクリームとハンドクリームがお気に入り。

ヨーロッパの他の国より断然フランスが安いのでパリに行ったら絶対見てほしい♪

Yves Rocher(イヴロシェ)の基本情報

住所ctre cial passage du havre, 107 Rue Saint-Lazare, 75009 Paris, フランス (他パリ内多数)

公式サイト: yves-rocher.fr

オープン時間:9:30〜20:00


Yves Rocher(イヴロシェ)のリップクリーム

パリのコスメ:Yves Rocher(イヴロシェ)のリップクリーム

Yves Rocher(イヴロシェ)で1番好きなのはリップクリームです。

ココ、バニラ、マカダミアナッツは無色のリップです。

それぞれ香りが違うので、好みの香りを購入するのがオススメです。

パリのコスメ:Yves Rocher(イヴロシェ)のリップクリーム

フランボワーズ、ストロベリーの色付きリップは、仕事しながら席を立たずにさっと化粧直しできちゃう優れものです。

イガリメイクのコレス(KORRES)に似た使用感です。

1度塗りだと薄く発色、何往復かすると濃いめの赤い発色になります。

チークへの応用もOKです。

セールをやっていて1本3ユーロ(約363円)のところが半額で1.5ユーロに!(約181円)

1番右のはノエル限定のリップクリームでした。

なんと1本1ユーロ!(約121円)

無色ですが、洋梨とココアの甘い香りのするゴージャスなリップでした。

こちらは、年末年始のセールで買いました。

Yves Rocher(イヴロシェ)のハンドクリーム

パリのコスメ:Yves Rocher(イヴロシェ)のハンドクリーム

こちらも、ノエル限定の商品でした。

香りはリップと同じですが、塗ったときに大きく香ります。

使用感はそこまでこってりではなく、使いやすかったです。

写真にはありませんが、初めてYves Rocher(イヴロシェ)で買ったのはカモミールのハンドクリームでした。

こちらもコンパクトで真冬に手が荒れやすい私の手が荒れなかったのですぐに使い切ってしまいました。

Yves Rocher(イヴロシェ)のシャワージェル

パリのコスメ:Yves Rocher(イヴロシェ)のシャワージェル

めめぽむ
イヴロシェはシャワージェルが豊富です!

でも旅行で液体をたくさん運ぶのが大変で、夏限定のこのシャワージェルしか購入した事がありません。

使い心地は、泡立ちがよく、もっこもこになります!

バカンスのセールで1本1.5ユーロ(約181円)ぐらいだったと思います。

2本買って1本使い切りましたが、爽やかな香りが夏っぽくて好きでした。

お風呂場もおしゃれになりました!

Yves Rocher(イヴロシェ)のファンデーション

パリのコスメ:Yves Rocher(イヴロシェ)のpure lightファンデーション

こちらもバカンスのセールで購入しました。

 

Pure Lightというリキッドファンデーションのシリーズです。

ちなみに買ったのは、インドネシア、バリ島のYves Rocher(イヴロシェ)!

ちょうど日本人にぴったりなこの色だけセールになっていたので、Yves Rocher(イヴロシェ)のベースメイクも気になる!とお買い上げ。

カバー力は適度で軽い塗り心地なので、素肌を覆う感じがありません。

Yves Rocher(イヴロシェ)がオーガニックブランドであることも安心材料に。

リキッドファンデーションは敬遠していましたが、これを機にリキッドファンデーションも使用を再開し始めました。

Yves Rocher(イヴロシェ)のシミケアジェル

パリのコスメ:Yves Rocher(イヴロシェ)のシミケアWhite botanical

こちらはWhite Botanicalというシリーズのシミケアジェルです。

同じくバリ島のYves Rocher(イヴロシェ)で購入しました。

リコリスとホワイトルパンが主成分というBIOのスキンケア商品。

セールで安かったから購入価格は変わらないけど、それまで安いシミケア商品しか使った事がなかったので、少し価格帯を上げてシミケアに専念しました。

ベタつきがないさらっとした使用感なので、夏にも使えてよかったです。

③パリのコスメショップ紹介:monoprix(モノプリ)・beauty monop'(ビューティー モノップ)

パリのコスメ:monoprix(モノプリ)のコスメ

パリのmonoprix(モノプリ)といえば、スーパーマーケット。

ですが、オリジナルコスメも豊富で、コスメに特化したbeauty monp'(ビューティー・モノップ)も存在します。

私はガッツリな色物よりも、ついつい、スキンケアの小物を買ってしましますが、とにかくお値段がお手頃!

そして、機能性バッチリです。

パッケージもおしゃれなデザインなので、おしゃれな友達のお土産におすすめです。

monoprix(モノプリ)の基本情報

住所:23 Avenue de l'Opéra, 75001 Paris, フランス

他にもパリにはたくさん存在しますが、オペラのお店はアクセスもよく品揃えの豊富です。

他にもコンビニ版monop’ (モノップ)やコスメ販売店beauty monop’(ビューティ・モノップ)もあります。

公式サイト:https://www.monoprix.fr/

オープン時間:9:00〜22:00


monoprix(モノプリ)のリップクリーム

パリのコスメ:monoprix(モノプリ)のリップクリーム

こちらはmonoprix(モノプリ)ブランドのリップクリームです。

ブルーがスタンダード。

オレンジはアルガンオイル配合。

レッドは色付きリップでした。

それぞれ1本ずつ、2本ずつのセット売りがありました。

お土産で配ったのでまだ使用したことはないです(笑)

大体1本1.5ユーロ〜2ユーロ(約181円〜242円)

monoprix(モノプリ)のハンドクリーム

パリのコスメ:monoprix(モノプリ)のハンドクリーム

こちらもよく雑誌やガイドなどで紹介されている人気商品。

ブルーが普通のタイプ。

 

オレンジが、アルガンオイル配合のハンドクリームです。

小さい方が成分濃縮タイプのようです。

どちらもお手頃価格なので、行くたびに買っています。

大きいのは2.5ユーロ(約302円)。

monoprix(モノプリ)のマルセイユ石鹸

パリのコスメ:monoprix(モノプリ)のマルセイユ石鹸

マルセイユシリーズでリップやハンドケアなどもありますが、石鹸をセレクトしました。

値段は忘れてしまいましたが、さすが大量生産品。

すごく安かったです。

2個で300円とかそのぐらいだった気がします。

マルセイユ石鹸は乾燥地帯のフランスで生まれたたため、保湿力抜群です。

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④パリのコスメショップ紹介:SEPHORA(セフォラ)

SEPHORA(セフォラ) はフランス発で世界中で大人気のコスメセレクトショップです。

アメリカでも大人気なんですよ。

色々なブランドを取り扱っているのはもちろん、オリジナルブランドも充実。

その上プチプラで質が良いのが魅力です。

日本上陸を待っていますが、一旦上陸して撤退してしまっているので現在はアメリカのオンラインでしか日本からの購入はできません。

ポイント
こちらもコスメ好きのお友達におすすめのお土産です!

SEPHORA(セフォラ) の基本情報

住所:21/23 Boulevard Haussmann, 75009 Paris, フランス(オペラ店)

公式サイト:https://www.sephora.com/

オープン時間:9:00〜22:00


SEPHORA(セフォラ) のリップグロス

パリのコスメ:SEPHORA(セフォラ) のリップグロス

クリスマスノエルの限定アイテム。

キーホルダーかな?と思ってみていると開ける事ができました。

パリのコスメ:SEPHORA(セフォラ) のリップグロス

可愛く持ち運べるリップグロスです。

クリスマスが終わり、日本円で1つ400円ぐらいになっていました。

立体感のある星型のキーホルダーが可愛くて、お土産用にいくつか買って行きました。

SEPHORA(セフォラ) はとにかく色物がすごいので、アイシャドウもいつも素敵だな〜と眺めています。

パリのコスメショップ・おすすめコスメまとめ

パリでのコスメ情報はOKでしょうか?

フランスでは、175.01ユーロを超えると免税手続きが行えます。

免税を希望する場合には、会計時に伝えるようにしましょう。

シティ・ファルマ以外はどのお店もパリ市内にいくつかあります。

めめぽむ
ぜひ、パリのプチプラコスメショッピングを楽しんでみてください。

※日本円は記事を書いた当時の1ユーロ121円で表記しています

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